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【チラ見せ】大人向けの『Awake‼』を、そのまま子ども版にするのをやめた理由。
こんにちは! 未来を仕掛ける、「トイ」クリエイター キタ ヨウイチです。 いきなり、可愛いモンスター達が勢ぞろいのトップ画で、なんだろうと思った方もおられるでしょう。 最近、私たちが企業研修などで提供している対話ゲーム『Awake‼』の「小学生向け」について、水面下でガッツリ設計を進めています。 実は、最初は単純に『Awake‼』の言葉だけを優しくした「ジュニア版」を作ろうとしていました。……ですが、設計を進める中で、「あ、これはそのまま移植しちゃダメだ。一から全く違うものを作ろう」と気づき、思い切って方向転換をしたんです。 なぜなら、大人のキャリア研修で使うような理論や言葉は、子どもたちにはリアリティが無いから。 子どもたちに今必要なのは、未来の職業を考えることよりも、「今、自分の日常の中にどんな素敵な輝き(才能)があるか」に気づき、仲間と一緒にプレイフルに成長していくことと考えたからです。 そこで、大人版の「否定しない」「全員が主役」というDNAはそのままに、子どもの日常に徹底的に寄り添った全く新しいアプローチの仕掛けを盛り込むことにしました

キタ ヨウイチ / 未来を仕掛けるトイクリエイター
6月9日読了時間: 2分


ワークショップで学ぶ組織成長の秘訣
組織の成長は、単なる数字や売上の増加だけでは測れません。成長とは、チームの結束力やコミュニケーションの質、そしてイノベーションの促進を含む、より広範な概念です。ワークショップは、これらの要素を強化し、組織の成長を促進するための強力な手段です。本記事では、ワークショップを通じて学ぶ組織成長の秘訣について詳しく探ります。 参加者が活動に取り組むワークショップの広角ビュー ワークショップの目的 ワークショップは、参加者が特定のスキルや知識を学ぶための集中的なセッションです。組織においては、以下のような目的があります。 チームビルディング: メンバー間の信頼関係を築く。 スキルの向上: 特定の業務に必要なスキルを習得する。 問題解決: 組織が直面する課題を共同で解決する。 イノベーションの促進: 新しいアイデアやアプローチを生み出す。 これらの目的を達成するためには、効果的なワークショップの設計が不可欠です。 効果的なワークショップの設計 参加者のニーズを理解する ワークショップを成功させるためには、参加者のニーズを理解することが重要です。事前にアンケー

ミライ トイト
1月23日読了時間: 4分
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