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チームビルディングを、
​「遊び」から始める。

その一枚のカードが、チームの空気を変える。

カードゲーム『Awake‼』で、研修の堅苦しさなしに、

メンバーの才能と関係性を引き出します。

なぜ、チームビルディングに
「ゲーム」なのか

「チームビルディングをやりたいが、堅い研修は気が進まない」——

そんな声に、私たちは一枚のカードゲームで答えます。人は「評価される場」では本音を出しません。けれど「遊びの場」では、ふだん見せない一面が自然にこぼれ出る。その瞬間にこそ、チームがほぐれ、つながり直すきっかけが生まれます。

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カードゲーム『Awake‼』とは

『Awake‼』は、対話しながらお互いの才能を見つけ合う、才能探求型のカードゲームです。心理学者ジョン・ホランドの理論(RIASEC)をベースにした54枚の「才能カード」を使い、「この人にはこの才能がある」とカードを選び、贈り合います。

・タレントカード54枚/2〜5人/30〜60分
・説明書1枚、4ステップで今日から遊べる
・特別な準備も、ファシリテーターの資格も不要

専門家からの推薦

現代の組織では、一人ひとりが自ら考え、主体的に行動することが求められています。Awake‼は、対話と相互フィードバックを通じて、自分では気づかなかった強みや価値を発見し、自信と行動意欲を高めることができるツールです。

 

また、他者からの視点による新たな気づきを促すだけでなく、メンバー同士がお互いの強みを認識し合うことで、相互理解や信頼関係の構築にもつながります。組織の活性化や人材育成はもちろん、学生の自己分析やキャリア形成支援にも有効な実践的ツールとして期待されます。

── 福井県立大学 経済学部経営学科 准教授 北野 康

こんな場面で使われています

1

企業・人事担当の方へ|
研修・組織開発の一環として

新チーム発足時のアイスブレイク、部署間の相互理解、1on1の質を上げる前段づくりに。堅い研修の前に一度挟むだけで、場の空気が変わります。

2

チームのリーダー・管理職の方へ|日々のチーム運営に

メンバーの強みを言語化し、適材適所のヒントを得る。「あの人は本当は何が得意なのか」が見えてきます。

3

研修講師・ファシリテーターの方へ|プログラムの一部に

資格や特別な準備が不要なので、自分の研修メニューに組み込みやすい。参加者が自然に話し出すので、場が回しやすくなります。

遊んだチームに、何が残るのか

ゲームが終わったあと、チームに残るのは「楽しかった」だけではありません。

30代・製造業/

現場リーダー

“チーム内の会話が減っていたのが気になって取り入れました。普段あまり発言しない若手が、カードを渡し合いながら自然に笑っていたのが印象に残っています。"

40代・IT業/

​会社員

"まだ打ち解けていないメンバーが混ざっているチームでも、やりとりのぎこちなさが和らぎました。"

40代・小売り業/

役員

“産休・育休で離れている社員の名前も、ゲームの中で自然に出てきました。戻ってきたら、また一緒にやりたいと思える時間でした。”

よくあるご質問

Q. 何人から遊べますか?

2〜5人で遊べます。大人数の場合は複数卓に分けて実施できます。

 

Q. ファシリテーターの資格や、事前準備は必要ですか?

不要です。説明書1枚、4ステップで、どなたでも進行できます。

 

Q. 研修に組み込みたいのですが、相談できますか?

はい。企業研修・組織開発への導入について、ご相談を承っています。下記よりお気軽にお問い合わせください。

 

Q. どこで購入できますか?

1個からご購入いただけます。詳細は Awake‼ の製品ページをご覧ください。

その才能を、チームで見つけよう。

チームビルディングは、特別な研修の日を待たなくていい。

一箱のカードゲームがあれば、今日から始められます。

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